リファクション!

TNAの結果・情報など(ネタバレあり)

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CZW 「Swinging for the Fences」

結果きていたので、アップします。



○ARフォックス vs アーロン・アルボ× vs アンブレイカブル・アンディ×
バンディードjrが欠場?で、3wayになった模様。

○アイリッシュ・ドライヴバイ vs ノトーリアスInc×
マクブライドの450スプラッシュで決着。試合後ムーアとドリューが仲間割れ。ドリューがムーアにオメガドライバーを決める。

○スコッティ・ヴォーテックス vs tHURTeen×
ドラゴンフライで決着。

○イゴ・ファンタスティコ vs ニック・ゲイジ×
イスの上へのタコ・ピッザ。イゴ金星。

○ゼロ・グラヴィティ vs チーム・マクション×

CZW世界Jrヘビー級王座戦
△セイビアン(c) vs アダム・コール△
時間切れ引き分けで、セイビアン防衛。

CZW世界タッグ王座戦
×ザ・ベスト・アラウンド(c) vs ドレイク・ヤンガー、エディ・キングストン○
タイトル移動。

CZW世界ヘビー級王座戦
○ジョン・モクスリー(c) vs サミ・キャリハン×
フック・アンド・ラダーを決めて、モクスリーが防衛。

Swingin' for the Fences デスマッチ (ウォータージャグバット、有刺鉄線バット、画鋲バット、他)
カルト・フィクション vs MASADA、スコッティ・ヴォーテックス

MASADAがいきなり裏切る。スコッティをバットで殴ると、さらにダニー・ハヴォック襲撃に向かう。そこで、ドレイクとエディが登場して救出に。カードが変更。

Swingin' For The Fences 6人タッグデスマッチDeathmatch
×スコッティ・ヴォーテックス、エディ・キングストン、ドレイク・ヤンガー vs MASADA、JCベイリー、ブレインダメージ(カルト・フィクション)○
ベイリーのドレイクへのブレーンバスターで、カルト・フィクションが勝利。

トロンに映像が流れる。5・8の大会にて、ブレインダメージにザンディグが挑戦決定!


モクスリーがタッグパートナー相手に防衛。ダニー欠場という痛手の中行われたメインイベントで、いきなりのヒールターンを見せたMASADA。長期参戦して、カルト・フィクションとして活動したら面白くなりそう。そしてザンディグは、打倒カルト・フィクションのために復帰したと見ていいんでしょうか?
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| CZW | 20:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今のところ良い方向に向かってなさげ。

※ネタバレ



Served Ties 結果
昨日書いてた時点ではまだ結果出てなかったんだけど出たので貼っておきます。
トレント・アシッドが負けたらCZWを去ると言い放った試合でグレッグ・エクセレントに敗北。復帰後のアシッドの肉体は見るに堪えないものがあったので、まあいいかなといった印象。BOTB初期から試合内容はいまいちな感があったけど当時はまだオーラと素晴らしい肉体があったし、名試合もちらほら。バクシートボーイズはいいタッグだったし。
FBTWマッチはゲイジがDJをタイツをつかんでおさえて勝利。ファンとDJに背を向けてスウィッチブレイド・コンスピラシーと結託したH8クラブはまだまだ悪行を重ねそう。とはいえ絶対的な力でねじ伏せる展開にならないのが今のH8クラブの悲しいところ。TOD Rewindではきっちり力を見せてほしい。と思っていたらニック・ゲイジのTOD Rewindでの対戦相手がザンディグに決定。新旧オーナー対決がなぜか曲げられてこのマッチメイクに・・・。DJが自分が一回戦で潰すといってDJが相手になるならまだしもなぜにザンディグに変更したのかがよくわからん。
ノトーリアスInc.の二人が汚くデオヴォン・ムーアはイゴ・ファンタスティコ、ドリュー・ブラッドはライアン・マクブライドを退けてライトヘビー級王座防衛。彼らは対軽量級のヒール軍としてしばらくはやっていくということなんだろうか。ムーアはKOTDM2008だからデスマッチ方向でやってほしいものなんだが・・・。
サミ・キャリハン対エディ・キングストンはバチバチした試合になった模様。通常形式の試合でかなりの体格差を乗り越えキャリハンが勝利。サミというかスウィッチ~はプッシュされてますね。キングストンがどうやら継続参戦確定。CODに向けてCZW軍の一員として頑張ってくれるのか。
ベスト・アラウンドがBLKOUTを退けてタッグ王座防衛。H8クラブ、BLKOUTとCZWの二大タッグチームをベスト・アラウンドがきっちりと撃破。次の挑戦チームがあまり想像つかない。2ガールズ1カップだとあんまり新鮮味ないしなあ・・・。
ドレイク・ヤンガーがB-Boyを丸め込んでCZWヘビー級王座を防衛。勝敗が二転三転したようだけどその必要があったのかは映像を見てないから不明。最近のCZWはこういう展開に意味が無いことが多いから少々心配。しかしCZWコールも起きたようだし、観客は満足した試合だった様子。とはいえ観客も観客で最近は・・・。ドレイクは王座戦の負けはないけどデスマッチ敗北率が最近高いからそれを払しょくする意味でもTOD Rewindに出て大暴れしてほしいところ。
次回大会はいよいよ今年二度目のTOD、TOD Rewind。まだカードができってないがどうなるか。

| CZW | 02:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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