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TNAの結果・情報など(ネタバレあり)

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2・3放送分 iMPACT!結果

○インク・インク vs ガンナー、マーフィー×

○ジェレミー・バック vs ジェイ・リーサル vs ダグ・ウィリアムス× [次期Xディビジョン王座挑戦者決定3WAY]

解説席にいたマックス・バックの援護で勝利。ジェネレーション・ミーは二人ともに、Against All Oddsで行なわれる4WAY Xディビジョン王座戦へ参戦決定。

エリック・ビショフはリック・フレアーがいないことにイラついていると、AJらがそれをなだめる。ビショフは、ジェフ・ハーディがベルトを奪取するための援護をするよう、AJに約束させる。

TNA世界ヘビー級王者のMr.アンダーソンが入場し、ジェフを呼び出す。そして、自分とジェフのWWE時代の話を始め、ビンスがいつも全てをコントロールしていたと語る。そして、互いに外部介入を認めないことを約束し、握手を交わす。

○ミッキー・ジェームス vs サリータ×

試合後マディソン・レインがジェームスを襲撃。

ジェフがエリック・ビショフのオフィスへ行き、イモータルがタイトルマッチに介入しないよう頼む。ビショフは最初は断るものの、最終的には条件を飲む。

ブリー・レイ vs ディアンジェロ・ディネロ

試合前にレイはソーキャル・ヴァルを乱暴に扱い、泣かせてしまう。そこでディーヴォンへの罵倒をはじめ、逆にディネロを賞賛する。一方、ディネロはサモア・ジョーを罵倒し、Against All Oddsでジョー vs ディネロを行うと発表。そしてさらに、レイとディネロはこれから新しいチームとしてやっていくと言う。そこでジョーとディーヴォンがあらわれタッグマッチに。ジョーはバックステージまでディネロを追いかけていく。ディーヴォンはレイにイス攻撃。警備員がディーヴォンを止める。レイは退場時に客席にいたディーヴォンの二人の息子にビールを吹きかける。

○Mr.アンダーソン vs ジェフ・ハーディー× [TNA世界ヘビー級王座戦]

アンダーソンがいつものマイクパフォーマンスを行おうとすると、背後からジェフが攻撃。リング外で乱闘となる。警備員がそれを引き離し、リングへ上がってようやくゴング。試合途中レフリーが攻撃を受けて倒れると、イモータルが登場し、アンダーソンを袋叩き。しかし、フォーチュンのメンバーは攻撃に加わらず、逆にジェフとイモータルを攻撃する。AJがジェフにスタイルクラッシュを決め、アンダーソンがカバーして王座防衛。

「THEY」の正体はイモータル。マット・ハーディ、ロブ・テリー、ガンナー、マーフィーはショックを受けている。AJがマイクを持ち、エリック・ビショフを罵倒。お前は一つの団体を潰したが、TNAは潰させないと言い、さらにホーガン対ディクシーの権力対決も3月にカタをつけると宣言。フォーチュン vs イモータルが開戦。

| TNA | 19:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1・30 TNAニュース

・1・27放送のiMPACT!の視聴率は1.28でした。

・TNAのUKでの放送がSky、Virginで復活しました。

・Against All OddsでのXディビジョン王座戦はフェイタル4WAYマッチになるようです。iMPACT!では3WAYの挑戦者決定戦が行われており、すでにマックス・バックが挑戦権を得ています。

・TNAに復帰したスコット・スタイナーがツイッターでトレンドとなったそうです。

・現在トミー・ドリーマーは、バックステージでプロデューサーとして動いているそうです。

・ケヴィン・ナッシュのプロフィールがロスターのページから削除されました。ナッシュはボストンに向かっており、WWEのRoyal Rumbleに参戦するのではないかとされています。同じくブッカーTもRoyal Rumbleへの参戦が濃厚とのこと。これが2・3のiMPACT!にどう影響するのかは不明です。

・ミック・フォーリーの「Hardcore Legend」のDVDは4・19に発売されるとのこと。

・ヘルナンデスがAAAでの活動を終えました。近日TNAに復帰する模様です。

・PPV Lockdownは、シンシナティのUSバンクアリーナで行われるそうです。その際、NFLプレイヤーのチャド・オチョシンコと彼のヘッドコーチ、マーヴィン・ルイスを対決させる計画があるとのこと。

・カート・アングルがフィアンセの出産のためUKツアーを離脱しました。娘さんは無事に生まれたそうです。

・ジェームス・ストームがダブリンのショーで股を負傷したそうです。詳しいことはまだわかっていません。

・リック・フレアがダブリンのショーの途中で激昂し、離脱する騒ぎがありました。フレアはツアーマネージャーのクレイグ・ジェンキンスに金銭の支払を拒否されたことに激怒、ツアーバスに乗らなかったとのこと。しかし、フレアはグラスゴーでのハウスショーから復帰し、謝罪したそうです。

・ディヴィナ・フライがTNA入りした模様です。同時期にトライアウトを受けたTJパーキンスもTNA入りが見込まれていましたが、今のところ実現していないようです。

・AJスタイルズは、兄弟がプロモートしているMMAグループ「Fight Fusion Entertainment」の援助を始めたそうです。

・Xパックことショーン・ウォルトマンがインタビューにおいて、4年前の自殺未遂に関して語りました。「当時ガールフレンドだったアリシア・ウェブ(ライアン・シャムロック)と口論になり、最終的に手を上げてしまった。昔から女性に手を上げたら死ぬしかないと思ってた。罪悪感でいっぱいになって、バリュームを400mgほど飲み干した。他に自殺できる道具がなかったからそうしたんだ。そのあと、自分の部屋の天井から首を吊ろうとした。人生で最も暗い瞬間だった。でもどうしたらいいかはよくわからなかった」。ウォルトマンが首を吊っている状態をウェブがすぐに発見、救急車がくるまでの45分間、応急処置をし続けたため、ウォルトマンは一命をとりとめたそうです。

| TNA | 21:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1・22 TNAニュース

・1・20放送のiMPACT!の視聴率は1.15でした。

・ケヴィン・ナッシュが現在TNAと復帰の交渉を行っていることを認めました。復帰する場合一年契約となり、同時に映画の撮影もするとのことです。契約が切れている現在もなお、TNAのロスターページからナッシュの名前は削除されていません。さらにナッシュは、WWEのホール・オブ・フェイムに参加するかどうかは、TNAとの契約と映画の撮影のスケジュールによると言っています。

・デイヴ・メルツァーによると「THEY」はメインイベントマフィアであり、スコット・スタイナーの登場はその予告であるとのことです。それにともない、スティング、ナッシュの復帰が濃厚であるとも報じられています。なお、TNA内ではボビー・ラシュリーの名前も挙がったそうですが、TNAがラシュリーと契約する可能性は現時点では低いとされています。ラシュリーはストライクフォースとの契約が切れたため、現在フリーだそうです。

・シェイン・ヘルムス(グレゴリー・ヘルムス)がTNAと契約を行わないのは、元恋人であるヴェルヴェット・スカイが、もしヘルムスと契約を交わした場合、自分はTNAをやめると言っているからだと噂されています。二人はひどい別れ方をしているそうです。しかし、TNAは彼女をキープするよりもヘルムスとの契約を望むのではないかとも言われています。

・2・3のiMPACT!では、ジェフ・ハーディー vs Mr.アンダーソンのTNAヘビー級王座戦が行われ、ハルク・ホーガンも復帰する予定です。力の入った内容となっているのはSweeps(視聴率が特に重視される11月、2月、5月の期間)であるためと考えられます。

・ジェフ・ハーディーの裁判が行われましたが、今回も終結を迎えませんでした。司法取引の交渉の時間が必要であるとのことです。次回の裁判は2・16に予定されています。ジェフは2・3のiMPACT!には参加できるものの、本人や弁護士が望んでいるほど、司法取引で自由は与えられないのではないか?と言われています。

・ロッカールームではマット・ハーディーの復帰に関して、レイヴェンのような新しい見てくれに対して、体はできてないという声が上がったそうです。なおマットは、今後自身がツイッターで語っていた「冷血」キャラを演じるそうです。

・先日、エル・ジェネリコ、TJパーキンス、ディビナ・フライがTNAでのトライアウトを受けました。その結果、3人の中ではディビナと契約する可能性が一番高いのではないかと言われています。

・AAAのエル・ソロとの契約がもうすぐ行われるとのこと。TNAでは違うリングネームで登場するようです。

・TNAはXディビジョンの変革へ向けて、ジェネレーション・ミー、モーターシティ・マシンガンズをシングルプレイヤーとしてしばらく活動させる予定だそうです。チームの解散はさせない模様です。

・Against All OddsでのXディビジョン王座挑戦権をかけた、Xディビジョンの3WAY戦が今後のiMPACT!の収録で何試合かブッキングされているそうです。

・アレックス・シェリーがハウスショーで鎖骨を骨折したそうです。

・AJスタイルズがツイッターで、上手くいけば次のPPVまでには復帰できるとツイートしました。なおAJは、カントリーポップスターでありサラ・ダーリングのミュージックビデオに参加したそうです。

・TNAがiMPACT Zone以外での収録を行う理由に、Spike TVがiMPACT Zoneでの収録はもうやりすぎだと感じており、なおかつTNAのハウスショーの内容・環境に感心しているからということもあるそうです。

・2・24のノースカロライナで行われるiMPACT!の収録は、当初の予定からかわり、生放送はされず、5・3、、5・10放送分が収録される模様です。ノースカロライナ州ブッキングを行った理由は、会場のある街に大きな軍施設があり、食料の調達などが楽なためとのこと。もちろん、リック・フレア、マット・ハーディー、ジェフ・ハーディーがノースカロライナ州出身という理由も大きいな要因だそうです。なお、今年のLockdown PPVも、オーランドーの外で行われます。

・リック・フレアのTNAフィギュアが発売されないのは、WWE在籍時にMattelがWWE名義での独占契約を結んでおり、Mattelが権利を持っている限り、Jakksが制作を行えないからだそうです。

・Bound For Glory 2010のDVDがリリースされました。

・タズのプロレス道場がオープンしました。

・ジェフ・ハーディーがTNAのUKツアーにおいて、さっそくかばんを無くしたとツイートしました。

・ガンナーとマーフィがロスターに加えられました。

・ブラザー・レイが、チーム3DがWWEへ戻らなかったことについて、現在WWEにこれといったタッグチームがいないことを理由に挙げています。さらにジョン・シナについて「我々の世界はストーリーテリング。シナは今ナンバー1のスターだ。彼は5つほどしか技はないが、それを視聴者は全て把握している。それは彼のキャラクターの素晴らしさの証明であり、面白いストーリーの上でそれを上手く表現できている。だから観客は彼に熱狂するんだ。」と語っています。

・キア・スティーブンス(オーサム・コング)は、オーサム・コングのリングネームをトレードマーク化できていないため、使用できないそうです。TNAは再三リングネームの所有権に関して、期限内での返答を求めましたが、スティーブンスはそれを無視し続けていたため、期限が切れて所有権を失ったとのことです。

| TNA | 17:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1・16 TNAニュース

・1・13放送のiMPACT視聴率は1.25でした。昨年の10月以来、最高の数字でした。

・ジェシー・ニールに続き、ジェネレーション・ミー、サリータも契約を延長したとのことです。

・TNAは2・24のiMPACT!収録をノースカロライナで行います。2008年のラスベガスでのショー以来のiMPACT ZONE外での収録です。

・スコット・スタイナーの復帰はメインイベントマフィア(MEM)の復活へつながるのではないかと噂されています。スタイナー以外のメンバーは不明で、ディクシー・カーターがMEM側につくのではないかとされています。MEMのメンバーだったブッカーTは、WWEでの復帰が予想されていましたが、合意には至らなかったそうです。同じくMEMのメンバーだったケヴィン・ナッシュは、もう引退したからTNAへの復帰は絶対にないとツイートしています。なおナッシュは、映画の撮影がなければショーン・マイケルズのホール・オブ・フェイムには参加すると言っています。

・TNAがプッシュを始めた新人、クリムゾン(トミー・マーサー)が「THEYが、2・3にあらわれ、イモータルのメンバーを一人残らず潰す」と1・13のiMPACT!の放送で発言しました。THEYがMEMなのかどうかは不明です。なお、2・3にはハルク・ホーガンの登場、Mr.アンダーソン vs ジェフ・ハーディーのTNA世界ヘビー級王座戦も予定されています。

・PWTorchがXディビジョンがなくなるという報道を行いましたが、ディクシー・カーターは、むしろ今新人や元所属レスラーを迎えて向上させようとしていると、その噂を否定しています。エリック・ビショフはこれに関して、情報サイトは軽薄であり、それをすべて信じるファンは馬鹿だと批判しています。TNAは、今年の終わりにXディビジョンにスポットライトを当てる企画を考えているそうです。

・デズモンド・ウルフは、ケガの状態が良くなりしだい復帰するとのことです。アンダーソンのような頭部の問題ではないようです。

・ジェフ・ジャレットがインタビューにおいて、世の中は不景気だが、TNAは玩具や国際的テレビ放送、そしてマーチャンダイスによって、そこそこ儲かっているとのことです。

・今後予定されているPPVの日程は以下です。いくつかのPPVの順番がかわりました。なお、Destination Xは当初7・17に予定されていましたが、WWEのMoney in the Bankとぶつかったため7・10に移動しました。

2・13 Against All Odds
3・13 Victory Road
4・17 Lockdown
5・?? Sacrifice
6・12 Slammiversary
7・10 Destination X

| TNA | 03:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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1・27放送分 iMPACT!結果

カート・アングルが登場し、ジャレット夫妻とのいざこざについてマイクアピール。観客にもう一試合見たいかと問いかけると大歓声。そこへエリック・ビショフがあらわれ、カートのリクエストには応えられないと言うと、イモータルがカートを襲撃。リトル・レッドがバットを持ってリングインし、カートを救出。それに対してフレアが、リトル・レッド(以降クリムゾンと呼ばれることに)は「They」が来ると言っているが、来るのは来週のホーガンだけだと言う。ビショフは、カート、クリムゾン vs イモータル全員を今夜のメインに組む。

◯ミッキー・ジェームス、ビューティフル・ピープル vs サリータ、マディソン・レイン、タラ☓

アンジェリーナ・ラヴが最後まで勝ち抜く。

◯マックス・バック vs アメージング・レッド☓ vs クリス・セイビン☓

カザリアンがコメンタリー。

ジェフ・ハーディーがファンのことなんか知ったこっちゃないが、TNAとは俺のことだとアピール。Mr.アンダーソンを呼び出し、来週ベルトを返してもらうと言う。アンダーソンは、Against All Oddsのあとも王座は自分のものだと返す。

ヴェルヴェット・スカイがウィンターに襲撃されたと罵倒していると、ウィンターがあらわれ乱闘に。ラヴが止めに入るが、スカイはそれが不満らしく、去っていく。

ディアンジェロ・ディネロが登場し、「ポープと懺悔」を開始。サモア・ジョーへの謝罪を行うが、ジョーはフレンチフライあと一個食べたらあいつは心臓発作を起こすと、再びジョーを馬鹿にする。そして、来週はファンに懺悔させてやろうと言う。

◯Mr.アンダーソン vs マット・ハーディー☓

丸め込みでアンダーソンが勝利。試合後ジェフが乱入するが、RVDが救出。

☓カート・アングル、クリムゾン vs ビアマニー、カザリアン、ロブ・テリー、ガンナー、マーフィー w/AJスタイルズ

イモータルがカートとクリムゾンを袋叩き。突然会場内が暗転。明かりがつくと、バールを持ったスコット・スタイナーがリングに立っている。イモータルはカートを放す。

| TNA | 14:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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